新生活とともに手帳も新しく

マークスは、4月始まりの手帳“EDIT”の発売を開始した。フレッシュなスプリング・カラーが加わった「春のEDIT」は全34種類。新生活のパートナーとして、気持ちも新たにお気に入りの一冊を選びたい。

新しく発売されたのは1日1ページの『DAILY PLANNER “EDIT”(デイリー・プランナー“エディット”)』と、B7サイズの『DAILY PLANNER “EDIT-Lite”(デイリー・プランナー“エディット・ライト”)』の2タイプ。
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『DAILY PLANNER “EDIT”』は、「2012年日本文具大賞・デザイン部門グランプリ」を受賞した、自由度の高い1日1ページのノートタイプ。スケジュール管理だけでなく、ミーティングや勉強、レコーディングや日記など、日々の記録を「おしゃれノート」感覚で自由に書き込める。

『DAILY PLANNER “EDIT-Lite”』は、「2012年グッドデザイン賞」を受賞したスマートフォンサイズの1日1ページ手帳。ファッション感覚で持ち歩ける、スタイリッシュでコンパクトなサイズ感が特長だ。
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カラフルな春カラーで、元気をチャージ

春らしいデザインが豊富だが、中でも注目なのは「スープル」シリーズの「インディゴブルー」。

表紙にはデニム調のイタリア製PUを使用し、背と裏表紙に施されたゴールドの箔押しが、格調を高めている。「クラシックアイボリー」など、上品なペールカラーにも注目だ。

女の子に人気フォトグラファー、蜷川実花氏のブランド「二ナデジ」とのコラボレーションカバーも登場。女性へのプレゼントに最適だ。

外部リンク

MARK'S DIARY / マークスダイアリー 手帳 2013
http://marksdiary.jp/