こころの健康のために実態や事実を啓発するドキュメンタリー「心の病を売り込む:私たちはみな精神病なのか?」~ 1月11日にサイエントロジー・ネットワークで放映
2026年1月6日 特定非営利活動法人イマジン
こころの健康のために実態や事実を啓発するドキュメンタリー「心の病を売り込む:私たちはみな精神病なのか?」~ 1月11日(日)20時にサイエントロジー・ネットワークで放映されます
こころの健康のために実態や事実を啓発する啓発ドキュメンタリー「心の病を売り込む:私たちはみな精神病なのか?」が1月11日(日)20時にサイエントロジー・ネットワークで放映されます。
予告編:
https://www.scientology.tv/ja/series/citizens-commission-on-human-rights/marketing-of-madness-trailer.html
今回放映されるドキュメンタリー「心の病を売り込む:私たちはみな精神病なのか?」は、精神医療産業がいかにアメリカ人の生活のあらゆる面に入り込もうとしているのか、その詳細を見せます。
向精神薬による治療、その実態は巨大ビジネスです。これは、精神医学と製薬会社が結託して、向精神薬にって年間800億ドルを稼ぎ出す仕組みをいかに築き上げたかについての物語です。しかし、その仕組みは巧みな見せかけにとって装われています。精神科医が下す診断は正当なものなのでしょうか?彼らが処方する薬品は本当に安全なのでしょうか?
この3部構成ドキュメンタリーは、企業の隠された内情を掘り下げ、巧妙なマーケティング戦略の仕組みを明らかにします。さらに、その販売戦略を隠蔽している、科学を装った偽りの手口を暴き出します。その戦略は、しばしば人命にまでかかわる危険な事態を招いているのです。提供元は市民の人権擁護の会。
市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。
提供元:
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